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こどものやる気がいちばん!!                                             ありがとう10周年!

わんぱく☆きっず強化月間

自分ではかなりイケてるクラブだと思うんだけど
なんせ、人数が集まりません(滝汗)
男の子はかわいい!という母目線で
敬遠されているのでしょうか(笑)
知られてないだけか・・・。うーん。

運動を楽しくさせることには自信があるのですが
世のニーズと合ってないのかなぁ。
運動の基礎を教える場所として、次のステップに行く前に
是非 来て欲しいと願っています。

そこで。これがどうなのかわからないけれど・・・ 初の強化月間を設けました!
6月入会まで 入会金半額!!というのはいかがでしょうか?(笑)
このページを見せるか、プリントアウトしてきてください!3,000円の入会金を半額にします〜!

 

わんぱく☆きっず男の子体育クラブ (幼児〜2年生)

運動だけを教えるつもりはありません。中身を一緒に育てます。

〜男の子は教育してこそ『男』になる〜

わんぱく☆きっずの目標は 
カッコイイ一年生になることです。

とにかく笑っちゃうから、一回遊びに来て!!

数年のチャンスしかありません。募集は幼児〜1年生のみです!
(それ以外の年齢についてはご相談ください!)

一番下に保護者の皆様からのお声を掲載しています。是非ご覧ください

 運動の楽しさは体育のプロが教えます!

   わんぱく☆きっずの理念と特徴

さくらんぼくらぶ(親子体操サークル)を卒業する際に
女の子へは新体操クラブへのご案内をしていました。
しかし、男の子が続けるためのクラブがなく、
男の子をもつ保護者の方からは
「先生のもとで続けられる何かがあるといいわ!」
というお声を、前々からいただいていました。

そこで、満を持して(笑)立ち上げたのがこのクラブ。
男の子だらけのクラブです!

 ぼくはわんぱくきっずがある曜日が いちばんだいすきなんだよ
子どもが心から発してくれた言葉。これが何よりの証拠です。

かく言う私も男の子2人の母親ですが、男の子って正直わからない
と思うことが多々ありました。

本屋に駆け込み「男の子の育て方」なんていう本も買い漁った時期があります(笑)
男の子ママなら一度はあるでしょう?(笑)私もみなさんと同じお母さんです。

自分が大変な思いをしたからこそ、同じように悩んでいる方の力になりたいと思います。
私なりに出した答えと、指導に活かしていることは 「とにかくおだてる」これですよ。
あっ!企業秘密だった(笑)あとは「メリハリ」ね。わかりやすいメリハリ。

我が家の子どもたちは大きく成長しました。
今は「人対人」のお付き合いです。一人の人間として話します。

多くの子どもを見ていて思いました。
男の子が叱られないで育つと、大人を怖がらない子どもになるようです。
でも、叱るといってもネチネチダラダラ怒るのって逆効果なんですよね。
まぁ、それは女の子でも言えるかぁ。

余談ですがテレビでタモリさんが言っていました。女の人って母性があるから、
ある程度完成されて生まれてくるらしいです。
でも男の子って30分に1回は不純なことを考えている生き物で(笑)
「教育して」男になるそうなのですよ。これは女性にはちょっと分からない感覚ですよね。

男も女も人間としては平等だけれど、根本的に本質が異なる生き物です。
だから男の子だけで男の子に興味がある運動や遊びを遠慮することなくたくさんしたいと思いました。

私の子ども(次男)の生まれて初めて発した言葉は銃を撃つ真似をしながらの「バンバン!!」でした。
母、ズッコケました。そこは「ママ」でしょー!!!
何歳になっても、男子は怪獣倒したりとか銃を撃つとか ほんと好きよね〜〜って思うのです。

男の子は遊びながら運動できることが一番!だって、興味がないとすぐ飽きちゃうから(笑)
そして大人がルールをしっかりと教えることです。

キッカケさえ教えれば、子どもは自分で興味のあることをどんどんとやります。
勝つことも負けることも肌で感じます。日々子どもたちを観察し、指導者自身が学び、
考えながら子どもが楽しめることを活動に入れています。

伝えたいことが多すぎる・・・

小さい頃の男の子は、お母さんやお家の人が頭を抱えて悩んでしまうことが
必ず出てきます。私もそうでした。
今の時代お父さんって忙しい。なかなか手が足りない事ってありますよね。
(それでも病院なんか行くとお父さんが連れてきてる場面を
すごくよく見るようになった!うらやまし〜)

もしくは、<そうじゃないんだよ〜>という叱り方をお父さんがしていると
お母さんとしてもヒヤヒヤする場面やムッとする場面もあるのではないでしょうか。

子どもの様子を見て、本気で叱ってくれる大人は必要です。それが子どものプロなら
叱るばかりではなく、出来たことを認めることもワンセットで行い信頼関係を築きます。任せてください。

運動を通して、一年生になるときにスムーズに学校生活がスタートできるよう
カッコイイ一年生を目指します。運動が出来るようになるだけではなく
生活面でも必要と感じたことは関わります。
一般のスポーツクラブとの違いはここにあります。

幼稚園・保育園での関わりも大切ですが
対大人数で動いている場合、目や手が届かないところもあります。
わんぱく☆きっずは少人数だからこそ、大切に育てます。

 

こんな光景を見たよ 

ある日外出したときに駐車場を騒ぎながら(ふざけながら)
歩いている男の子がいました。4歳くらいかなー。
やんちゃ真っ盛りという感じだね。
自分が同じ状況にいたらこの時点で「車が来る場所だから」と
子どもに声をかけるかなーと思いながら見ていました。

この子のお母さんは言うことを聞かない我が子に振り回されていて、
何度も手をつなぎ直していました。
お父さんは何にも言いませんでした。
すると車が来ました。その時です。
「危ないって言ってんだろう!!!何度言えばわかるんだ!!」
急に、お父さんが駐車場に響き渡る声で怒鳴りました。

男の子はお父さんの声に全く気にする様子もなく(笑) 
そのまま自分の車に向かいました。
お父さんはまだ怒鳴っています。
車を運転してきたおじいちゃんは「そんなに怒鳴ったってしょうがないだろう」と苦笑いです。

どこが問題だったのでしょう。そしてこの男の子は どう成長していくか想像できますか?

男の子には男の子の叱り方があるように思います。
ダメなことはだめ!!!というのは大事。
声だけじゃダメです。腕をつかんで怒っているんだよ
ということをわからせないと。
命に係わる場面ですからね。ここは厳しくいくべきです。
それと怒鳴らずに低い声で静かに言う。

一見お父さんは子どもを叱っているように見えますが、
子どもが全く聞く耳を持っていないということは
普段からの関係性が見えてきました。

また大きな声を出す場合は 親自身が周りにどう見られているか
というのをとっても気にしているのでしょうね。

つまり、本当に子どものことを思って叱っていないということが、
この子にもバレているということです。

こんな数分の場面を見ただけで感じることがたくさんあります。
この場合、もうお母さんはお手上げ状態です。
お父さんも子どものコントロールができません。
さてどうしましょう(笑)

この子がうちのクラブに来たら・・・という想像をしてみます。(なんでだw)

きっとお約束も守れないんだろうなと思います。ふふふ(笑)
でも少しずつ出来たことから褒めていくと、こういう子はすぐに直ります。
ほんと、そうですよ。
第三者に褒めてもらうということがとっても大切なんです。

そうだなー。私ならその子が約束を守れるようになってきたら、初めてお家の話をします。
お手伝いはできてる?(やってる?)何をしてもらったらお母さんが楽かなぁ?とか。
幼稚園の準備を自分でするだけだって、お家の人はは喜んでくれるよとか話をする。
本人と話して一緒に考える。その子ができそうと思ったことからトライさせる。

子どもは親の持ち物ではないからね。父親にありがちだけど、
怒鳴れば言うことを聞くと思っていたら
間違いなく反抗期に殴られますよ(笑)

子育ての結果は自分が歳をとったときに現れると思っています。男の子は特にね。

お父さんだっていつまでも力が強いわけでも 体が大きいわけでもないですよねぇ。
いつか子どもに全て抜かされてしまうんです。

怒鳴って育ててたら、お父さんの体が弱くなった時に怒鳴られますよー。
叩いて育ててたら 叩かれますよー。
こういうのを知らなきゃダメです。

なかなかそういったことを教えてもらう機会ってないですよね。
親が知らない我が子の姿を
第三者から学ぶことも必要だと思います。

そうやって関わっていけば この子の将来は安泰です。親子の関係も早いうちに修復できます。
大きくなればなるほど、もっと言うことを聞かなくなるし 修正に時間がかかります。
時間は戻ってきません。大きくなってから後悔することがないように。

こうやって偉そうなことを書いていますが、これが全てではないかも。
教育者がよく語る机上の空論なのかな。
それでも、理想でもこう関わっていきたいという気持ちは強いです。

運動がメインのクラブですが、運動だけを教える気はサラサラありません。
運動は好きになってくれればいい。それよりも中身を育てたいと思っています。
運動を通じて学んでほしいのです。それにはまず楽しく運動できなくては意味がありません

 

 

学校で手を焼くのは ほぼ男子(笑)

これ、語弊があるかなー?(笑)でも事実ですよー!

小学校ではよく見かける光景です。
荷物の管理、机の中身の汚さ、字が汚い、お話聞けない・・・・
宿題はやってこないとか、いつもふざけて叱られてるのも男子・・・
あげればキリがないほど、男子パワーですっっw
我が子も例外ではありません(爆)

机の中から丸めたゴミやティッシュ・・・日常でした。
これ家庭のしつけですかね!!?
物はしょっちゅう無くすし、消しゴム何個買ったやら。
あ、あとあれ。傘壊すー!!!
男子って、多くないですか?(笑)
え!? う、うちだけですかー!?

でも、なんか勝手に思いますけど
細かすぎる男の子、きちんとしすぎてる男の子
逆に心配になるときもあります・・・。
ん?でもいいことだ?(笑)
(ちょっと負け惜しみ?)

ここに書かれていることが あるある!というママ
たぶん、普通男子です(笑)

で、ですよ。
良いところを伸ばしながら 自らこの「だらしがない」という課題に向き合うか
ここですよ。(ソウデスカ?)
なんというか、言ってもやりませんよね。

こっちがイライラしちゃう!!
耳タコも必要だけど、自分で自発的にやるにはどうしたらいいのか
ということが個々違いますねぇ。

男の子クラブを通して、こういう部分をお家の人と話し
いいところをたくさん伸ばしていきたい
と、考えています。

小学生になるまでに、自分のことは自分で を
徹底できたら素晴らしいだろうな〜と。できたらすごいけどなぁ。

急いで自立させる必要はないんだけど、「おだて」が通じるときにしか
伸ばせないところもあるように思うのです。

小学校高学年ではアプローチが変わります。
納得しないとやらないことが増えてきます。

なぜそれをしなくてはならないのか、こだわりだしますね。
成長期です。子どもだって賢くなりますから
やり方を変えていかなくてはなりません。

男の子の幼稚園、小学校低学年 大事ですよ!
(で、結局何が言いたいのかわからなくなった(笑)
と、とにかくお子さんは全力で応援しますと言いたかったですw)

 

発達の特性について

そうそう。落ち着きのない男の子は多いです。
集団行動をするようになると 目立ち始めます。

小学校でも4月当初はわんぱく男子が わんさかいます。
でも、夏を過ぎ冬を過ぎ、学校という集団の中で
ルールを覚えて落ち着いていくところ、3学期が始まっても
落ち着けない子がいます。

その場合、私個人としては発達の特性を持っていると認識をします。

その際、「本人は落ち着きたくても落ち着けない」状態にあると感じます。
つまりは、本人の責任ではないということです。

これを叱ってどうにかさせるのは 無理なのです。

クラスに必ず1人はいます。きっと昔もいたんだろうと思います。

こんな時に私は「みんなで一緒のことをやる意味」というものを
ものすごく考えさせられます。

次男も、このタイプでした。小学校は問題なかったけれど
中学に入ってから ちょっとしたキッカケで
「みんなで同じ事をする」ことに違和感を覚えたようです。

自分の意思表示ができる年齢ですし、息子みたいなのは珍しい。
小学校ではそれを感じなかったというところですかねぇ。
いつも先生に怒られてるとか 聞いたことがありませんでした。

ぼーっと自分の世界に飛んで行ってます!というのは良く聞きました(笑)

大半の子は低学年のうちに落ち着けば 良いと思います。

今の時代、「発達障害」という言葉はメジャーですが
「個性」や「特性」であると認識しましょう。

そしてその個性・特性が生かせる場に行くのがいいです。

今は支援級を設けている学校もたくさんあります。
支援級のいいところは、子どもに合わせたサポートをします。
通常級より手がたくさんあります。これも一つの方法だと思います。

次男は普通高校に入学しましたが その後インターネット高校に編入しました。
自分の時代にないものは 親は本当にビビりますよね(笑)

普通に高校生活をするのかと思っていたから、私としても試練でした。
でも、最後は「息子のために良い場所を」これが全てでした。

編入させてビックリしたのは、勉強も必要だけれど
多くの職業体験や、自分の興味のある分野をとことん学べる仕組み
それがあるということです。

逆を言えば、息子が高校に行っていただけでは出来ない経験が
できるということがわかりました。
そして、本人もこの生活を充実させています。
イキイキとしている方が何十倍も良かったと思いました。

時代と共に「常識」も変わっていくものなのだなぁと
身をもって感じたことです。

だから無理して「枠」に子どもをはめなくていいと思うのです。

お子さんの悩み、遠慮なく話してくださいね。

 

楽しく運動をさせる自信があります。任せてください!

この真剣な表情!!きちんとした座り方!!メリハリの指導の賜物です。
この時間以外はずっと笑っているんだけどね(笑)

 

   わんぱく☆きっずの内容

さてさて、男の子だけで何をするの?というところが大事ですね。
体育の先生としてもお話しておきます〜。

小学生になったとき様々な習い事を始められると思います。

サッカーであったり野球であったり、バスケ・ハンド・空手に柔道などなど・・・。
どんな運動をしてもそこにある基本的な動きが存在します。

私は体育専門なので小学校の学習指導要領も意識しながら、体つくり運動の領域を広げます。

体ほぐし・体のバランス・体を移動する・用具を操作する・力試し運動など。
これらは全部動きの基本です。展開を早く飽きさせないようにやります。

これに加え、コーディネーション能力(運動神経)を養っています。

@リズム能力・・・リズム体操・ダンス・スキップ
Aバランス能力・・・かかし・倒立・片足くまさん 
B変換能力・・・活動自体が順応と変換のプロセス
C反応能力・・・集合や整列、コーン並べ
D連結能力・・・体をバランス良くリズミカルに動かす
E定位能力・・・ダンスの隊列
F識別能力・・・鳴子・なわとび・ボール運動

当然指導要領とも重複してきますが、短時間で次から次へと色々な種目を行うことで
様々な刺激が加わり、トレーニング効果が高いと言われています。

そしてなんと言っても1番の特徴といえばリズムに合わせて体を動かすとこと。
ダンスですね(笑) コーディネーションの@リズム能力にあたります。
ダンスと言ってもヒップホップではありません。

私は新体操をずっとやってきました。
リズム感というのはどのスポーツでも重要な役割があります。
リズム感を鍛えると、運動能力はグーンとあがるんですよ!
幼稚園の運動会で、ビシッと踊れるようになること請け合いです(笑)

小さいころは(特に幼少期)一つの運動に特化することなく、様々な動きを行うことが大切です。

極端な例をあげるすれば、サッカーを早くから始めた子は、キック力は上達しても、
キャッチボールは苦手というようなイメージです。投げる動きも、蹴る力も同じようなペースで
できることが理想です。

余談になりますが、埼玉県は新体力テストの投力に於いて全国でも下のほうの順位です。
学校でも一生懸命投力には力を入れていますが、小さい頃のクセが抜けなかったり腕や体の使い方が
わからないとなかなか成果としては表れてこないようです。

これらの運動を遊びながら楽しみながら行います。その成果を1年に1回発表します。
そして大事なのは心の成長規律の学び。大きな声を出すことや話を聞ける態度、協調性。
男だらけだからこそビシッとやります。カッコイイ小学生になるお手伝いをさせていただきます!

 安全に配慮しながら逆立ちや側転にも挑戦します。リズム感を養うためにダンスも多く取り入れます。
              

 鳴子をもってのダンス。カッコイイ!! 

   発表会に参加します!

毎年、新体操・さくらんぼ・わんぱく合同で発表会を開催しています。
日々の運動に加え、発表種目を練習して披露します。
実はこの、わんぱくの演技を意外に楽しみにしてくださっている
保護者の方がいるのです!!

私の友人たちも自分のクラブを持っています。
でも、ここまで多種多様な発表会は他にないであろうと自負しています。
目に見える成長の一つとして、この発表会を大切にしています。

 

ちょ、ちょっと!みんな天才!?

わんぱく☆きっずに通ってくれている男子たち。
めっちゃ天才なんですよ!の自慢を(笑)

準備運動が終わって、小さい三角コーンで丸く
自分たちで走るコースを作るのですが。
当初は私もあーだこーだ教えてやっていましたが
今は自分たちでコースを作ります。
これが、○を作るって難しいんですよね。

しかし、一度並べてから試し走りをすると
ここが出っ張ってるとか、コーンが遠すぎるとか
子どもたち同士で話し合って解決し、
きれいに並べます。

ここで、意見が分かれ揉めることもありますが
私は微笑みながら(笑)見守っています。

運動する時間も もちろん大事だけれど
幼稚園や学校では これを待つ時間がありません。
先生が解決に向かってしまいます。

でも、こういうことがいちばん大事って私は考えています。

頭を使って並べたり
友達とコミュニケーションをとったり
解決に向けて話し合ったり・・・

なかなかできる事じゃありません。

そういうことがスムーズにできるようになると
子どもたちの心の成長がみえます。
とても嬉しい瞬間です。

そして思うのです。

みんな 天才か!?(笑)

 

   体験・見学について

トップページの活動表をご覧になりお問い合わせフォームからご連絡をいただいても、
直接会場のほうにお越しいただいても構いません。
お気軽に見学にお越しください♪

お問い合わせフォームへ

 

   活動日と会費

SRクラスは戸塚クラスに統合されました

クラス/曜日 会 費 時 間 場 所
戸塚クラス
水曜日
4,500円 3:30〜4:30 戸塚公民館ホール
入会金3,000円  【次年度更新料3,000円+保険料】
月末に次月分の集金をいたします(6月分は5月末に集金)

 

※5週目まである月は4週目に集金をさせていただきます。
 ※会費は年間の活動回数に準じて決定しています。1か月の活動回数ではありません
 ※夏休みは集中練習を行います。活動日が変更になる場合があります。
 ※発表会前は保護者の見学を禁止にしています。

 

   わんぱく☆きっず 会則と連絡網

入会前にご一読ください

・わんぱくきっず会則と緊急連絡網について

入会の手続きが済み次第、緊急連絡網についての
確認をお願いします!

 

   購入品

オリジナル体育着(6,000円)と、その他運動に必要なものは別途購入となります。

体操着は大手であるトンボ学生服で有名な
株式会社トンボさんが作ってくださっています。
オーダー体操着です。
色は、通常の幼稚園だと女の子と男の子のバランスもあり
なかなか選んでもらえないという 独特の色!!
これがワタシは気に入っています〜♪

体操服 サイズの目安

 

施設について

戸塚公民館の施設は抽選です。毎月16日に結果がでます。
落選などで施設が利用できない場合にはお休みになります。
長期休暇は、幼稚園・小学校等に準じてお休みになります。
夏休みは集中練習(合同練習)となりますのでご了承ください。

 

代表とお手伝いについて

特にありません。がっ。
ホールで行う場合、公民館の2階にある事務所で
鍵を借りて開けておいていただけると助かります!
ご協力をお願いします!

 

   保護者様からの感想

・男の子同士思いっきり身体を動かし、先生やお友達と活動することを毎回楽しみに参加していました。
 お相撲、レスリングなどは負けると涙することもありましたが、それで辞めてしまうのではなく次もやりたい!
 と強い気持ちが持てるようになったのは先生とお友達のおかげです。2年間ありがとうございました。

・教室に入ってから終了まで、元気な声と笑いの絶えない楽しいクラスでした。
 その中で、やらなくてはいけない事はしっかりと教えていただき、苦手な運動があっても無理強いせず
 やる気が出るまで待ってくださったり、勝負に負けても強い心と優しい心をわんぱくでもてるようになりました。
 小学校に入学して、担任から「物事のメリハリが出来て立派!」と褒められたそうです。
 これも大好きな先生方のおかげです。ありがとうございました。

・約2年間お世話になりました。毎週わんぱくのある月曜日を楽しみにしていて、先生やお友達とたくさん体を
 動かしながら、とってもステキな時間を過ごしていたと思います。わんぱくに通うようになって、縄跳びや
 ボール投げ・ドリブル・まりつき・側転など色々なことができるようになったり、上手になった!と本人は
 言っております。母としても上手になったことが増えただけではなく、お友達の気持ちを考えることができて
 相手を思いやる優しい気持ちをもてるようになったと思います。
 わんぱくで学んだことを忘れずに優しい心を持った、強くてたくましい男の子になってほしいと思います!

・わんぱくきっずには年中の夏から1年半お世話になりました。子どもが通っている保育園には園庭がなく、
 走り回ること以外の体の使い方を教えていただけたら良いな〜と思っての入会でした。
 我が子は体験したその日からわんぱくきっずが大好きになり、わんぱくの日は保育園から走り出して向かう
 子どもの後をついていくのに毎回大変な思いをしました(笑)
 おかげ様で運動面だけではなく、規律面などでも大きく成長することができ、保育園以外の学びの場として、
 わんぱくきっずに出会えて本当に幸運だったと思います。
 卒園と同時に卒業してしまうのはとても残念ですが、これからもキャンプなどの行事に参加して、
 先生方のご指導を仰ごうと思っておりますので、今後ともよろしくお願いします!

 

活動カレンダー

 急に変更になることも
ありますので
活動日前には確認を!

 

 連絡事項

マメにチェックしてね♪

 

 

 写真販売

 

お世話になっている皆様

 

<活動場所>
※各施設へのお問い合わせは
ご遠慮ください

<新体操>
戸塚スポーツセンター
埼玉県川口市戸塚4552

<わんぱく☆きっず>
@戸塚公民館
埼玉県川口市戸塚東3‐7‐1

<さくらんぼくらぶ>
@戸塚公民館
埼玉県川口市戸塚東3-7-1

A浦和美園SRカルチャー
美園駅エレベーター3F

 

ありがとう!10周年!!

 

本の紹介

 

どこか子育てにも
通じる部分があるようです。
電子書籍です。

 

子育てに行き詰まったら・・・

  介護の世界で頑張っている
同級生石井君が書いた本です。
介護と子育てって共通点が
たくさんあるそう。
私も買って読みました。
心が軽くなりました!